キャンパスニュース

2019.09.03 デザイン

立体の重なり[インテリアデザイン科1A]

   インテリアデザイン科1年生「基礎造形」のエントリ。

「立体の重なり」

「基礎造形」では、平面構成や立体構成の勉強をしていきます。

カタチとカタチのバランスや図形と図形の距離などシミュレーションをして、

全体のボリュームを決定していきます。

今回の課題は、白ケント紙を立方体の筒にして、重ねたり、並べたり、、、、 

まずは、美しく紙を折ります。

筒と筒の間などには、色の塩ビ板で隙間空間にアクセントをつけていきます。

さて、講師の渡辺先生にチェックをもらいます。うーん、、、

2度目のチェック。。。

作品づくりでは、なんども先生のチェックが必要となります。いろいろ指導ももらいながら自分の構成能力を高めてほしい。

 

今後の彼ら彼女らに期待です。