防災意識の向上と、活発的な地域・市民活動を目指すための公共施設(防災・市民センター)を計画した。防災に関する研修施設や広いコミュニティー空間を提供し、地域社会の一部として安心・安全な地域拠点となるように設計した。
設備設計では、日射負荷を削減する外装計画及び、室内用途に適した空調方式を採用し、快適な室内空間と省エネを考えた。


作品詳細
| 制作期間 | 4カ月 |
|---|---|
| 使用ソフト | AutoCAD、 FILDER Cube |
| 作品データ |
|
このページに掲載されている作品(写真・イラスト・文章など)は、制作した本人(作者)に著作権があります。
作者の許可なく、コピーしたり、SNSやWebサイトに載せたり、加工して使うことはできません。
作品の紹介など、本コンテンツを使用する場合は、事前に中央工学校にご相談ください。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。