ごあいさつ
学校法人 中央工学校の教育は
| 1. 生きる力 |
| 2. 倫理観 |
| 3. 文化・学術の伝承 |
“A I 時代だからこそ”価値高まる!
校是は堅実、教育方針は厳しい実務教育、人間涵養教育とし、117年の伝統と11万人の卒業生を輩出しています。
大学等への進学率が60%となるなかで、本校でのより特化した技術や技能を学修する機会に触れることで大きく成長する学生が多くおります。
技術の習得により新しい技術者が産業界の発展を促し、社会全体の発展や伝統の継承に繋がるのではないでしょうか。AI時代だからこそ、本校の教育価値が高まっています。
専門学校ならではの魅力を社会でさらに認識いただければ、学生の社会貢献と希望に繋がると信じます。

理事長:矢代吉榮
“夢を叶える第一歩”を中央工学校で
中央工学校は、明治42年(1909年)「工業技術を教授し、もって実務的な技術者を養成する」ことを目的として設立され、現在に至るまで11 万人を超える工業技術者を社会に送り出しています。
本校が求める人材像は、「自らの技術により自立を志す者」と「協調性をもち人とのかかわりを大切にする者」であり、この気持ちをもった若者が自らの夢の実現に向けて頑張ることを全力で応援していきます。

校長:土田 俊行
中央工学校の概要
| 創立 | 明治42(1909)年 10月21日 |
| 所在地(本部) | 〒114-8543 東京都北区王子本町一丁目26番17号 |
| 校舎 | 1号館・2号館・3号館・6号館・16号館・17号館・18号館(中央工学校歴史館)・21号館(STEP)・23号館(RISE) |
| 教職員数(2025年度) | 208名(教員:専任61名/兼任118名・職員:29名) |
| 学生数(2025年度) | 923名(昼間848名/夜間75名) |
| 卒業生総数 (2025年度3月卒業者を含む) | 112,500名以上 |
| 施設 | 「施設・設備」のページをご覧ください。 |
| 研修施設 | ■軽井沢研修所(南ヶ丘倶楽部) 〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1052-73 研修所/研修棟(千ヶ滝)/三五荘/ 南ヶ丘美術館/茶苑(南暁) |




