
最初に登壇していただいたのは、建築学科・建築工学科の設計専攻を担当されている早田大高先生です。
『否定できるぐらい、好きになろう』とのテーマで自身の6作品を通して様々な角度からお話しいただきました。
続いての登場は、夜間 建築科で建築法規を担当されている本田茂樹先生です。
自身の担当した物件を紹介しながら『建築は「デザイン」では終わらない』とのテーマのもと、学校での設計課題の取り組み方と学校では教わらない“実務”という建築との違いについてわかり易く講演していただきました。


学生からの様々な質問に講師より真摯にに答えていただき盛会のうちに講演会を終了しました。

