
知らないことって、最初はすごい難しそうに見える。
でも、「あ、こういう意味だったんだ!」って分かると、意外と面白かったりします。
ただ、教科書だけだとなかなかイメージできないことも多いんですよね。

中央工学校は、校舎そのものが教材になってるから、建築の“普段は見えない部分”まで実際に見ながら学べます!
今日は「Facility Studio(設備実習室)」で、集合住宅の天井裏や床下の中を見てきました。

普段なら絶対見れない配管や設備が丸見えで、
「ここってこんなふうになってるんだ!」って発見がいっぱい。
“難しい”だけじゃなくて、ちゃんとリアルに学べる校舎です。